「粗光峰(そほうこう)」と呼ばれる最高級のヤギの胴から首、のどにかけての毛を贅沢に約3頭分も使用した洗顔ブラシ。筆の名産地「広島県熊野町」の職人が一つ一つ丁寧に作る貴重な逸品です。ブラシの先端1本1本が0.03〜0.08mmの極細毛だから、小さな毛穴の奥まで入り込み、「詰まり」をツルッとかき出します。